安心の仕組み
オフライン対応
もしネットが切れても、大丈夫。
注文も、会計も、伝票の印刷も、
いつもどおり動き続けます。
この機能でできること
「ネットが不安だから」という理由で導入をためらう必要はありません。
注文はそのまま継続
ネットが切れても、POSからの注文入力は普段どおり。営業の手を止めません。
会計もそのまま継続
オフライン中でも会計処理が可能。お客様をお待たせせずにお見送りできます。
伝票印刷も止まらない
店内のネットワークが生きていれば、厨房への伝票やレシートの印刷も継続します。
復帰したら自動同期
ネットが戻ると、オフライン中のデータは自動でサーバーへ。操作は何もいりません。
難しい操作は、一切ありません
ネットの状態はシステムが常に見守っていて、切れたら自動でオフラインモードに、 戻ったら自動でオンラインに切り替わります。スタッフが特別な操作をする必要はなく、 気づかないうちに復旧していることも珍しくありません。
- 通信状態を自動で判断し、モードを自動で切り替え
- メニューや未会計の情報は端末に保存され、いつでも参照可能
- 複数端末の間でもデータを共有し、店内の連携を維持
ネットが切れたときの流れ
スタッフがやることは「いつもどおり営業する」だけです。
1
ネットが切れる
システムが通信の切断を自動で検知します。
2
オフラインモードへ
端末が自動で切り替わり、注文・会計・印刷を継続します。
3
いつもどおり営業
スタッフは普段と同じ操作でOK。データは端末に貯まります。
4
復帰したら自動同期
ネットが戻ると、貯まったデータが自動でサーバーに送られます。